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ウクライナ大統領 ゼレンスキーとは何者なのか-23
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「祖国防衛は義務」 ゼレンスキー氏、出国求める請願に否定的な見解
ロシアの軍事侵攻を受けたウクライナで18〜60歳の男性の出国が原則禁じられていることを巡り、ゼレンスキー大統領は6月10日、出国禁止の解除を求める請願に対し、否定的な回答を示した。「祖国の防衛は市民の義務だ」などとしている。
朝日新聞
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終わってるなwww
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🏆モルドバ、EU加盟反対がリード
📄 国民投票の暫定結果発表
共同通信
ウクライナに隣接する旧ソ連構成国モルドバで20日、EU加盟の是非を問う国民投票と大統領選が実施され、中央選挙管理委員会は21日、暫定結果を発表した。
同日午前2時半(日本時間午前8時半)過ぎの時点で、国民投票は★反対が約52%で賛成の約48%を上回っている。加盟支持者が多いとされる在外投票の開票には時間がかかる見込みで、結果は変わる可能性がある。
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😭日本の"発展途上国化"が止まらない…
💦世界から「アフリカ並みに安い国」扱いされる"観光立国"の末路
プレジデント・オンライン
日本の観光収入が急速に回復している。
ジャーナリスト大橋牧人さんは「🗼東京は『旅行費用が安い都市ランキング』で4位に入っており、★発展途上国並みの安さになっている。観光収入はコロナ禍前のレベルに回復しているが、専門家は『訪日外国人からの収入は、◎もう限界に来ている』と警鐘を鳴らしている」という――。
🔳観光産業は好調のように見えるが…
🔳京都では高級ホテルが次々と開業
🔳いまの日本は「典型的な発展途上国」
🔳「旅行費用が安い都市ランキング」で東京は世界4位
🔳「訪日外国人からの収入はもう限界」
(中略)働き手不足と観光公害がこれ以上進めば、少なくとも主要観光地では、外国人訪日客の誘致も不可能、という日がやってくるかもしれない。
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(´・_・`)屈辱だ…
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🔔🌐BRICSはウクライナ問題やガザ問題の解決法を提示できる=日本人専門家
G7諸国やその他の先進国は、国際問題というものを根本的に理解していない、あるいは理解していないフリをしているが、国際問題は究極的には★取引(ディール)の問題であり、★正義の問題ではないため、BRICSは◎ウクライナ紛争や◎中東情勢などの国際問題について現実的な解決法を提示できる可能性がある。
日本における著名なロシア専門家の1人で、一橋大学経済研究所教授🔸雲和宏氏は、リアノーボスチ通信に対してこのような考えを示した。
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(´・_・`)ディールか
米軍をアジアから追い出す代わりに
日本の核保有を認めて欲しいね
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【ブチャ虐殺を振り返る@】
ウクライナの首都キエフ郊外のブチャという町で、ロシア軍が民間人への虐殺が行われたとする情報が流され、世界的にロシアへの憎悪が高まった。だが、真実をたどっていくと、思いもよらない真相が浮かび上がってくる。まず、⌚時系列でブチャ虐殺を追っていこう。
▼3月30日 ロシア軍は首都キエフの包囲を解いて、ブチャからも退去
▼3月31日 ブチャ市長アナトリー・ペドルクが動画を撮り、解放を発表
▼4月1日 あの⚡アゾフ大隊がブチャ入り
▼4月3日 ウクライナ国防省がロシア軍の残虐行為を示すとされる映像を公開
ブチャ市長は31日に同市を見回り、💡ロシア軍が撤退したことを動画で伝えている。しかし、明らかにおかしいのが、アナトリー・ペドルク市長はこの動画で、💡一言も殺された市民がいる事には言及していないのだ。
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もしも後に訴えるように、後ろ手に縛られて殺された市民の遺体が、町中に転がっていたのなら、★真っ先にその惨状を訴えるだろう。
ブチャの市中を見回ったのなら、本当に遺体があればそれに気づかないはずはなく、たとえ市長が気付かなくとも、撮影スタッフなど、周りの人が★気付くはずだ。
それなのに、まったく言及もされなかったのは、その時点では★市民の遺体は無かったことを示している。
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ウクライナ戦争が長引くほど、
ゼレンスキーに金が入る。
だからゼレンスキーは
戦争をやめられない。
毎日兵士が死んでもゼレンスキーは
安全な所で戦況見てるだけ。
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これは市長だけでなく、★住民もだれひとり配信するものもいなかった事実がある。ロシア軍がいた間も、ネットは使えたわけだから、もしもロシア軍が次々と住人を捕まえて拷問して虐殺するようなことがあれば、誰か訴える人がいるのが普通だろう。
ブチャには避難していない住民が数千人いたはずなのに、誰一人として、4月3日より前には★ロシア軍の蛮行を訴える人がいなかったのだ。そして3日にはブチャ市で多数の市民の遺体が発見される。
時系列的には、1日にはネオナチである★アゾフ大隊がブチャに入っている。ちなみにこのウクライナのアゾフについては、★日本の公安調査庁も以前から極右過激派として注意を促していたのに、数日前にはこの記述は消されてしまっている。
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