506 >>62>>220 挑む!!参院選比例区予定候補 塩田ひろあき 現/救急医療の強化に全力 2025年3月26日 命を救いたい――。ドクターヘリの運航費用を公費で賄う法案作成に従事し、ヘリの全国展開に向けた道を開いた党政務調査会の職員時代の経験を生かし、救急医療の強化に全力を挙げる。 ヘリが飛べない夜間などに有効なドクターカーの普及やヘリとの連携も推進。緊急度の高い患者に対し、医者が15分以内に治療を開始する「15分ルール」確立をめざす。 能登半島地震の被災地を30回以上訪問。災害関連死を防ぐため、トイレトレーラー導入など避難所環境の改善に奔走。発災後48時間以内に避難所にTKB(トイレ、キッチン、ベッド)を整備できる体制づくりを進める。 https://shiota-hiroaki.com/ 【略歴】党中央幹事、同東京都本部副代表。参院災害対策特別委員長。参院議員1期。秋田大学卒。63歳。 匿名さん2025/03/28 12:181
507 視覚障がい者の安全守れ 横断歩道の整備で配慮必要 参院予算委で塩田氏 2025年3月27日 参院予算委員会は26日、2025年度予算案に関する一般質疑を行い、公明党の塩田ひろあき氏>>506が横断歩道の安全対策について質問し、視覚障がい者への配慮が必要だと強調した。 塩田氏は、横断歩道の白線間隔が45~50センチから90センチ幅まで広げられるよう規則改正されたことに触れ、視覚障がい者団体から「白杖で線の位置が認識しにくくなる」との声を紹介。白線間隔を変更する場合は関係者の意見を十分に聴いた上で実施するよう訴えた。また、エスコートゾーンや音響式・歩車分離式信号機の設置箇所を各都道府県警察本部のホームページに掲載するなど情報提供に努めるよう求めた。 坂井学国家公安委員長は、視覚障がい者の意見を丁寧に聴いた上で、安全確保に向けた取り組みを進めるよう警察を指導していくと述べた。 このほか塩田氏は、中間所得層の子育て世帯や若者向けの新たな住宅手当制度の創設も訴えた。 匿名さん2025/03/28 12:58