528 >>51>>220 挑む!!参院選比例区予定候補 新妻ひでき 現/震災復興、防災強化必ず 2025年3月26日 大手総合重機メーカーで旅客機開発などに携わり、技術士の資格も持つ「ものづくり」のスペシャリスト。専門知識と「小さな声」に耳を傾ける温かい心で、「現場の声」をカタチにしてきた。 農業用水路への転落で子どもを亡くした遺族の声から、自治体が水路に柵を設ける費用を国の全額補助にさせた。被災状況の迅速な把握へ、政府の情報収集衛星の画像を災害対策に使えるようにした。 復興副大臣として、東北復興の中核拠点となる福島国際研究教育機構の創設に尽力した。能登半島地震の被災地に何度も足を運び、復興へ力を注ぐ。災害に強い「まちづくり」をさらに進める決意。 【略歴】党中央幹事。参院議員2期。東京大学大学院修士課程修了。技術士(航空・宇宙部門など)。54歳。 匿名さん2025/03/31 12:232
529 都市間の交流を促進 山口常任顧問ら、コロンビア大使と懇談 2025年3月28日 公明党の山口那津男常任顧問は27日、参院議員会館でグスタボ・マカナキ駐日コロンビア大使の表敬を受け、懇談した。新妻ひでき国際委員長(参院議員、参院選予定候補=比例区)>>528が同席した。 マカナキ大使は、来月から開催される大阪・関西万博について「中南米で唯一、パビリオンを出す」と紹介。政府高官や経済界が来日予定だと説明した上で、コロンビアで進められている再開発に触れ「(同じ地理的条件などがある)都市同士の交流も促進させたい」と述べた。 山口常任顧問は、さまざまな往来で経済面の関係強化に向けた基盤を築く重要性を強調。公明党が取り組んだコロンビアでの地雷除去支援も紹介した。 匿名さん2025/03/31 12:50
572 (国会議員リポート)災害対応に人工衛星活用 参院議員 新妻ひでき>>528 2025年3月28日 命を守る防災対策や災害からの復興は私のライフワーク。亡き父が、東日本大震災で津波被害を受けた福島県いわき市沿岸部出身であることも大きい。また、前職で航空宇宙産業に携わった経験から、宇宙技術を人々のために役立てたいとの強い思いもあります。 いま特に訴えているのは、災害発生時に人工衛星から撮影した被災状況の画像を復旧・復興に、より活用できないかという点です。 欧州連合(EU)では、洪水や土砂災害、森林火災、地震などが発生した後、数時間以内に被害の状況や範囲を示す地図が衛星画像を活用して作られ、関係機関に展開、人命救助や被害の軽減に役立てられています。日本はどうか。昨年の能登半島地震で人工衛星画像の活用は、土砂崩れ発生箇所の把握などにとどまっています。 匿名さん2025/04/03 07:101