538 >>537 石破氏は27日の参院予算委員会で混乱を招いたことについて、謝罪を余儀なくされた。 「石破、斉藤の両氏は鉄道という共通の趣味がありますから、会談は和やかなムードだったということです」(同) 一方、公明党の支持母体・創価学会からはこんな嘆きが聞こえてきたという。 「石破氏が首相になって官邸とのパイプがないというか、こちらの声が官邸に届きにくくなったということでした。斉藤氏>>82については“良い性格だけど政治的に動けるタイプでは全くない”とのこと。安倍氏が2012年12月に首相に返り咲いて以降、公明・学会対策は菅官房長官が担い、菅氏が首相になると菅氏自身が、そして岸田氏がその後継となるとパイプは細いながらも木原官房副長官が担当してきたということです」 昨年9月に石破氏は首相になり、斉藤氏は同10月の総選挙後に代表に就いたが、それ以降、公明・学会は官邸の鈍い動きに不満を募らせているという。(同) 今年6月に投開票が予定される都議選>>372は公明・学会にとって極めて重要な選挙となる。1993年以来8回連続で公明の擁立候補は全員が当選を果たしてきた。 匿名さん2025/03/31 22:22